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【発情女子寮ハーレム】 ④ 秘密のマッサージと壁越しプレイ♪

time 2016/12/08

【発情女子寮ハーレム】 ④ 秘密のマッサージと壁越しプレイ♪

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【コミなび純稿】発情女子寮ハーレムver1

 

 

まさかの凛ちゃんと二人っきりでマッサージをすることになった高木。
(明日香が穴から覗いてますが・・・)

 

 

マットレスを敷いて、オイルも用意して準備バッチリ。

 

 

凛ちゃんも水着姿になります。

 

 

・・・が、水着のサイズを間違えたようで、ピッチピチ♪

 

 

明らかに胸がはみ出してます。

 

 

まずはうつ伏せからマッサージスタート。

 

 

覗いている明日香もドキドキです。

 

 

下半身をほぐしていると、凛ちゃんの割れ目クッキリむっちり!!!

 

 

絶景に心を奪われながらも続けます。

 

 

高木がお尻をほぐしていると、凛ちゃんが突然

 

 

「ぁあっ!!!」

 

 

と急に反応します。

 

 

普通にマッサージをしているのになぜ?と疑問に思っていると

 

どうやら引っ張られた水着食い込んで、ちょうどクリに当てっていた様子。

 

 

それに気づいた高木は、わざとクリに当たるようにマッサージをします。

 

 

「んっ・・ん・・」

 

「んん・・・」 「ああっ」

 

思わず声が漏れる凛ちゃん。

 

 

調子に乗った高木は

 

 

「まだ付け根辺りがこってるね」

 

といって凛ちゃんのオ〇ンコくぱっと広げます。

 

「そこはダメぇ・・・!!!」

 

 

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【コミなび純稿】発情女子寮ハーレムver1
 

ビクビクと身体を反応させる凛ちゃんを楽しんでいると

 

目の前を吹き矢が(笑)

 

穴を覗くと明日香の鋭い眼光が・・・

 

 

「ごめん、オイル切れたから取ってくるね」

 

といい、とっさに穴の方へ。

 

 

明日香には高木のアソコが勃起状態なのがバレていました。

 

 

「エロいことしてんじゃないわよ!!」

 

 

っている様子。

 

 

「このままだと凛ちゃんに挿れちゃうかもな~」

 

 

「それが嫌ならお前がしゃぶってイカせてよ」

 

 

とさりげなく明日香に要求する高木。

 

 

「わ、わかったわよ・・・」

 

 

とあっさりOK(笑)

 

 

高木は壁越しに明日香にフェ〇させます。

 

 

このなにも見えないシチュエーションに興奮する二人。

 

 

壁越しなのにフェ〇できる高木のアソコにもびっくりですね(笑)

 

 

明日香もたまらずフェ〇しながら自分のオ〇ンコをいじり始めます。

 

 

「もしこんなの挿れられたら・・・・」

 

 

エッチな妄想が止まらない明日香。

 

 

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ぬちゅぬちゅと音を立てて口と手が止まりません。

 

 

「あ、あの、高木君・・・用意できました・・・?」

 

 

とここで凛ちゃんが異変に気付きます。

 

 

「ごめん、詰め替えに手間取ってて・・・」

 

 

壁から抜こうとしますが、明日香が離しません。

 

 

「お、おい・・・!」

 

 

焦る高木。

 

 

しかし、マッサージが効いていたのと部屋が暗かったせいか凛ちゃんが寝てしまいます。

 

 

「今のうちに挿れさせろよ」

 

「ほらケツ向けろ・・・」

 

と言って穴を覗くと、そこにはパンツをおろしてお尻を向ける明日香が。

 

 

「さっさと挿れなさいよバカ・・・!!」

 

すでに濡れ濡れオ〇ンコ。高木は指で軽くほぐします。

 

「は、早く挿れてよ」

 

 

せかす明日香。

 

 

そして、壁越しにバックで挿入。

 

 

「あっ・・・あぁあ・・」

 

 

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【コミなび純稿】発情女子寮ハーレムver1
と感じる明日香。

 

 

しかし、あまり大きな声を出すと凛ちゃんが起きる為、必死に手で声を抑えます。

 

 

ここで高木が、

 

「俺動けないから、お前が動いてくれよ」

 

と言います。

 

 

いつもと違うプレイに興奮する明日香。

 

 

ヌプヌプと音を立てて腰を動かします。

 

 

「私はあんたに脅されてイヤイヤやってるんだからね!」

 

 

と言いつつも、自分で乳首をいじり始める明日香。

 

 

「はぁぁぁンンンンン・・・・・!!!」

 

 

ビクビク体を痙攣させながら、イッてしまった明日香。

 

 

高木の白い液が明日香にかかります。

 

 

穴を覗くと、明日香は失神している様子。

 

 

ここで凛ちゃんがナイスタイミングで起きます。

 

 

次は仰向けでマッサージの続きを始めます。

 

 

オイルでなじませた手でを触ると、

 

 

「あああぁっ・・・」

 

 

と声が出る凛ちゃん。

 

 

驚いた高木は思わず手を離します。

 

 

しかし、

 

「恥ずかしがっていたらマッサージにならないから、続けて」

 

と凛ちゃんが言います。

 

 

もう、水着がずれて乳首も丸見え。

 

 

「んっ・・」「あン」「んんっ」

 

 

と身体を反応させます。

 

 

そして、二人の顔が近づいてキスのチャンス・・・

 

 

ドキドキしながらいよいよ凛ちゃんとするのか・・・・

 

 

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