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【終末のハーレム】 ネタバレ 第1話 コールドスリープ

time 2016/12/19

【終末のハーレム】 ネタバレ 第1話 コールドスリープ

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2040年 東京

 

 

 

世界は科学の進歩であらゆる仕事が機械によって行われていました。

 

 

 

仕事は人生の充実感を得るために一部の人間が行う行為。

 

 

 

主人公はそんな世界の医大生 水原怜人(みずはら れいと)

 

 

先端医科大の麒麟児と言われるほど将来を期待されていました。

 

 

 

しかし、「細胞硬化症」という致死性の高い難病にかかってしまいます。

 

 

 

この「細胞硬化症」は、AIが特効薬の開発に取り組んでいて、

2~5年後には特効薬が開発される予定でした。

 

 

その特効薬が開発されるまでの期間、コールドスリープで眠っていれば助かります。

 

 

そのことを知った怜人は、想いを寄せていた幼馴染の橘絵理沙(たちばな えりさ)

コールドスリープに入る前に想いを伝えます。

 

 

長期間絵理沙を待たせることに戸惑っていた怜人は、絵理沙の答えを聞かずにいました。

 

 

 

そのことで一時は喧嘩状態になりますが、コールドスリープに入る直前に仲直り。

 

 

絵理沙は涙を流しながら、「待っているから」と約束します。

 

 

そして怜人はその時に、ネックレスを絵理沙に預けます。

 

 

「目が覚めたら返してもらうから」と言って。

 

 

そして妹の「まひる」兄の龍(りゅう)、絵理沙に見守られてコールドスリープに入りました。

 

 

 

 

 

そして、5年後・・・・

 

 

 

 

 

目が覚めると、そこには絵理沙によく似た女性が。

 

 

 

とりあえずメディカルチェックを受けて、

担当医から「細胞硬化症」が完治していることを告げられます。

 

 

どうやらコールドスリープ中に特効薬が投与されていたようです。

 

 

一安心した怜人でしたが、目が覚めた時にいた絵理沙によく似た女性から、

衝撃的な説明を受けます。

 

 

この女性は専属担当官の周防美来(すおう みら)

 

 

4年ほど前に世界では

Male Killer ウイルス(通称:男殺しウイルス)

が蔓延。

 

 

このウイルスは男のみに感染し、皮膚全体が紫色になり、吐血し、3日でに至る病気。

 

 

しかも感染力が非常に強く、瞬く間に世界から99.9%の男性がいなくなりました。

 

 

しかも世界中のAIが総力をあげても特効薬はまだ未開発。

 

 

このMKウイルスの影響で人口は半減という危機的状況でした。

 

 

そして、原因は不明ですが「細胞硬化症」を完治した5人の男性のみが生き残っていると。

 

 

この世界では、男性は貴重な資源

 

 

周防は言います。

 

 

「この世界に残された女性たちと子作りをして頂きたいのです」と。

 

 

 

と、ここで第一話が終了。

 

 

 

怜人の家族や、絵理沙の行方、そして絵理沙に激似の周防の正体などいろいろ気になりますね。

 

 

そして、セミカラー版なのでセクシーシーンはカラーになっているところもうれしいですね。

 

 

もちろん邪魔なモザイクもありません。

 

 

 

 

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