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【終末のハーレム】 ネタバレ 第3話 50億

time 2016/12/21

【終末のハーレム】 ネタバレ 第3話 50億

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「あなたの子種を下さい」 そう言って怜人に迫る周防・・・

 

 

キスをして息も荒くなる二人ですが、怜人の脳裏には絵理沙の顔が浮かびます。

 

 

そして我に返った怜人は、

 

「たくさんの人が昏睡状態になっている中、自分だけがそんな気分になれない・・・」

 

と言って、周防を押し返して拒みます。

 

 

絵理沙の行方を知りたい怜人は、コールドスリープ前

絵理沙にネックレスを渡していたことを思い出します。

 

 

そのネックレスには発信機がついていました。

 

 

そして、まだネックレスから反応があったのです。

 

 

翌朝、周防はより実感を持ってもらう為に特別な場所に案内すると言い怜人を連れ出します。

 

 

そこは女性の大浴場マジックミラー越しに見れる特別室。

 

 

大勢の女性が入浴中でした。

 

 

しかもここにいる女性全員が、怜人と子作りをしても良いと思っているというのです。

 

 

それでも怜人は拒み続けます。

 

 

子作りのことをメイティング(種付け)という周防に対して、

自分は家畜じゃないと怒る怜人。

 

 

そんな怜人に この女性たちが怜人の子供を身ごもれば、

その女性と家族は安全で豊かな生活が保障される。

 

 

決して、淫らなことだけが目的ではないと説明します。

 

 

更に、コールドスリープ中の男性たちも1年で死滅する可能性があると言うのです。

 

 

コールドスリープ中もウイルスは徐々に進行するし、

いつ女性たちの暴動が起きてもおかしくない・・・

 

 

そんな危機的状況だからこそのお願いだと説得します。

 

 

そして怜人は、1か月待ってほしいと言います。

 

 

子作りをするなら絵理沙が良い。

 

絵理沙を探させてほしい。

 

 

その要望を受け入れた周防は一つだけ条件を出します。

 

 

その条件とは、1か月間、周防が選んだ女性毎晩一緒に寝てもらうというものでした。

 

 

「時間は貴重。メイティングの機会は作らせていただきます。」

 

「その程度の誘惑には負けないでしょう?」

 

 

微笑みながらそう言い、部屋を出る周防でした。

 

 

 

 

 

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