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【終末のハーレム】 ネタバレ 第14話 新生活

time 2017/02/03

【終末のハーレム】 ネタバレ 第14話 新生活

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花蓮に部屋まで案内される土井。

 

 

名前に様まで付けて、更に身の回りの世話をする花蓮に遠慮する土井でしたが、

 

 

自分は世話係として派遣されたから気にしないでほしいと言われます。

 

 

一通り花蓮から、今の世界について説明を受けた土井でしたが、

 

まだ半信半疑でした。

 

 

確かに目が覚めていきなり女性ばっかりの世界になりましたって言われても、

 

 

信じられないですよね。

 

 

自分は18歳なのか、23歳扱いなのか。

 

 

わざわざ同世代の少女が世話係なのは、自分を警戒させない為なのか・・・

 

 

混乱しながらも、学校生活がスタートします。

 

 

簡単な挨拶を終えて、授業が始まります。

 

 

確かに自分のほかに男性がいないこと。

 

 

そして知っている人物が誰もいないことから、

 

徐々にこの世界に実感がわいてきます。

 

 

自分以外が全員女子生徒の状況で、目のやり場に困る土井を見て、

 

 

花蓮が授業の後に付き合ってほしいと言ってきます。

 

 

そして、案内された教室には見覚えのある女性が。

 

 

そこは変わらない姿の先生がいました。

 

 

会うなり「よかった・・・」といい抱き着く先生。

 

 

そんな様子を見ていた花蓮が一言。

 

 

「じゃぁせんせー。翔太様にご褒美あげなきゃね」

 

 

「そうだよね?ゆずせんせ?」

 

 

その言葉を聞いた先生は明らかに様子が変わりました。

 

 

そして、先生は土井の手を握って

 

 

「今晩…時間ある? 色々と話したいことがあるの・・・」

 

 

意味深な発言をするのでした・・・。

 

 

 

 

 

明らかにこのあと先生となにかある展開ですね。

 

 

まさか女子生徒じゃなくて、いきなり先生と絡めてくるとは・・・。

 

 

ここで2巻は終了なのですが、

 

 

番外編としてカラーで周防たちの入浴シーンが追加されていました。

 

 

怜人を誘惑するポーズを決める女性たちの姿は一見の価値ありです。

 

 

 

 

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